新潟県の公務員試験日程
公式発表を確認した日程のみ・毎日更新
新潟県でいま申し込める・これから受付が始まる試験を15件掲載しています(うち受付中 13件)。すべて各実施機関の公式発表を確認した日程です。
2026-08-11 時点。受付が終了した試験は一覧から除いています この都道府県の最終確認:2026年8月10日
いま申し込める試験(13件)
13件の締切と試験日を一度に登録します。締切の3日前と当日朝に通知が鳴ります
これから受付が始まる試験(1件)
新潟県の今年の変更点(5件)
新潟市 第1次試験にSPI3(適性検査)を導入(大卒程度の一般行政・事務、経験者区分の一般行政・技術の一部)
民間就活で使うSPI3で受けられるため、公務員特有の教養対策が不要に。民間との併願がしやすくなりました。
新潟市 一般行政・一般事務職にグループワーク試験を新たに導入(障がい者選考を除く)
筆記だけでなく、協働の姿勢やコミュニケーション力が評価されるようになりました。
新潟市 技術職(大卒程度)の受験上限年齢を30歳→35歳に引き上げ(経験者・技術は下限を31歳→36歳に)
民間で経験を積んだ30代前半の技術者にも、より受験しやすく門戸が開きました。
新潟市 募集職種を拡大(早期枠に化学・化学(水道)・農業を追加、管理栄養士・学校事務A・司書・学芸員(歴史)を新設)
これまで募集の少なかった専門・資格職に受験機会が増えました。
新潟県の掲載自治体(2団体)
新潟県の給与水準
| 団体 | ラスパイレス 指数 | 地域手当 (団体支給率・%) | 平均年齢 (歳) | 平均給料月額 (円) | 平均給与月額 (円) |
|---|---|---|---|---|---|
| 新潟県 | 99.2 | 1 | 44.2 | 338,400 | 416,870 |
| (参考)全都道府県の平均 | 99.7 | 5.2 | 42.3 | 329,304 | 420,139 |
← 表は横にスクロールできます(団体名は固定されます)
一般行政職。総務省「令和7年地方公務員給与実態調査」(令和7年4月1日現在)の公表値です。 県内の市区町村30団体の給与を見る →